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海外ニュース:韓国大邱北区持続可能な開発協議会が推進する13の事業でEMを選定-琴湖江・八莒川水質保全事業にEM菌を活用-
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    http://www.idaegu.co.kr/news.php?mode=view&num=246439

    より転載

     

    琴湖江パルゴチョン水質改善推進

    EM製造普及事業、今月中に実施

    今年大邱北区持続可能な開発協議会が推進する13の事業が選ばれた。

     

    5日大邱北区によると、最近、大邱北区持続可能な開発協議会は、総会を開き、今年の事業計画案を出した。北欧は予算1億2千万円をかけて琴湖江・八莒川水質保全事業のEM(Effective Microorganisms・有用微生物群)の生産普及事業など計13の事業を推進することにした。

     

    これにより、琴湖江と八莒川など北欧地域内の河川で水質改善のための様々な事業が推進される。まず、北欧は予算200万ウォンを投入して琴湖江・八莒川水質保全事業を実施する。今月から10月まで琴湖江と八莒川水辺に水生植物を植えてカワニナを放射するなど、水辺の浄化活動を行う予定である。

     

    琴湖江自転車環境を守るただし、炭素削減琴湖江自転車大行進など2つの事業は、各500万ウォンの予算をかけて実施される。去る1月から運営されている自転車の環境を守る団は今年12月までに琴湖江沿いで水質汚染監視、系などの活動を行う。省エネなどを促進するために開催される自転車大行進は4〜10月に行われる予定である。

     

    パルゴチョンでパルゴチョン文化祭をはじめとする環境体験イベントが4〜10月中に施行される。住民はパルゴチョン文化祭に参加しEM発酵液を制作、配布する活動を体験することができる。またパルゴチョン辺沿い清掃などの河川浄化活動は今月から10月まで続く予定だ。

     

    EM製造普及事業は、今月中に実施される。北区は予算の合計2千万ウォンを投入してくる10月まで北区地域内EM発酵液で作られた消臭剤を補給してEM生産設備を構築する方針だ。有用な微生物を意味するEMは水質浄化や悪臭除去などに効果があり、環境にやさしい消臭制作などに使われる。

     

    また、探していくカスタマイズ環境教室は今年7〜11月に開かれる予定である。北区は予算4千116万ウォンを投入、住民を対象に、低炭素生活実践要領などを教育し、住民参加型の体験イベントを用意する予定である。

     

    このほかにも△生態探訪見学△アースデー体験ブース運営△環境汚染物質排出業者の取り締まり事業推進△大邱北区持続可能な開発大学運営など、今年の事業に選定された。

     

    北区の関係者は、「多様な住民参加型事業で河川などの環境を改善すると同時に、専門家など、地域内の多様な主体を参加させ、持続可能な地域発展政策を用意するために努力する」と述べた。

     

    琴湖江パルゴチョン水質改善推進

    EM製造普及事業、今月中に実施

    今年大邱北区持続可能な開発協議会が推進する13の事業が選ばれた。

     

    5日大邱北区によると、最近、大邱北区持続可能な開発協議会は、総会を開き、今年の事業計画案を出した。北欧は予算1億2千万円をかけて琴湖江・八莒川水質保全事業のEM(Effective Microorganisms・有用微生物群)の生産普及事業など計13の事業を推進することにした。

     

    これにより、琴湖江と八莒川など北欧地域内の河川で水質改善のための様々な事業が推進される。まず、北欧は予算200万ウォンを投入して琴湖江・八莒川水質保全事業を実施する。今月から10月まで琴湖江と八莒川水辺に水生植物を植えてカワニナを放射するなど、水辺の浄化活動を行う予定である。

     

    琴湖江自転車環境を守るただし、炭素削減琴湖江自転車大行進など2つの事業は、各500万ウォンの予算をかけて実施される。去る1月から運営されている自転車の環境を守る団は今年12月までに琴湖江沿いで水質汚染監視、系などの活動を行う。省エネなどを促進するために開催される自転車大行進は4〜10月に行われる予定である。

     

    パルゴチョンでパルゴチョン文化祭をはじめとする環境体験イベントが4〜10月中に施行される。住民はパルゴチョン文化祭に参加しEM発酵液を制作、配布する活動を体験することができる。またパルゴチョン辺沿い清掃などの河川浄化活動は今月から10月まで続く予定だ。

     

    EM製造普及事業は、今月中に実施される。北区は予算の合計2千万ウォンを投入してくる10月まで北区地域内EM発酵液で作られた消臭剤を補給してEM生産設備を構築する方針だ。有用な微生物を意味するEMは水質浄化や悪臭除去などに効果があり、環境にやさしい消臭制作などに使われる。

     

    また、探していくカスタマイズ環境教室は今年7〜11月に開かれる予定である。北区は予算4千116万ウォンを投入、住民を対象に、低炭素生活実践要領などを教育し、住民参加型の体験イベントを用意する予定である。

     

    このほかにも△生態探訪見学△アースデー体験ブース運営△環境汚染物質排出業者の取り締まり事業推進△大邱北区持続可能な開発大学運営など、今年の事業に選定された。

     

    北区の関係者は、「多様な住民参加型事業で河川などの環境を改善すると同時に、専門家など、地域内の多様な主体を参加させ、持続可能な地域発展政策を用意するために努力する」と述べた。

     

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